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◎災害救援金を日赤県支部へ<2023年3月31日>  神奈川新聞厚生文化事業団(並木裕之理事長)は31日、県民から寄せられたウクライナ人道危23件、194万1091円(2次分)、トルコ・シリア地震51件、1331万7955円の各救援金を日本赤十字社県支部(支部長・黒岩祐治知事)へ寄託しました。
 このほか、東日本大震災救援金11件、40万6975円を福島県へ、ユニセフ募金7件、10万円、ジャワ島地震1件、1万円を日本ユニセフ協会へそれぞれ送りました。

◎かなとも募金募集<2023年3月31日>  神奈川新聞社と神奈川新聞厚生文化事業団は、4月1日から12月末日まで、かなとも募金を受け付けます。「神奈川をもっとよくする」をテーマに、「こども食堂」の支援を目的としたものです。
 こども食堂は、子どもが一人でも参加でき、無料または低額で食事を提供する活動です。集められた募金は、こども食堂を運営・管理する団体支援のために贈られます。
 初年度として昨年7月からスタートした募金は、かなとも会員や読者の皆さんから2月末日までに168件、360万7570円が集まりました。選考委員会で協議し、県内18団体に助成金として送りました。
 増え続けるこども食堂運営支援のため、そして何よりも未来を担う子どもたちのために、ご協力をお願いします。
 ※この募金には、個人の場合は所得税法上の、法人の場合は法人税法上の優遇措置があります。
 【受付窓口】神奈川新聞厚生文化事業団=〒231-8445、横浜市中区太田町2の23、☎045(222)0615。直接持参(平日午前10時~午後3時)または現金書留、郵便振替(口座番号00260-2-8485)
 ※郵便振替を現金で振り込むと、振込手数料のほかに現金取扱手数料110円がかかります。

◎障がい児らランチ会堪能<2023年3月28日>  神奈川新聞厚生文化事業団は28日、横浜市西区の横浜ベイホテル東急で県内の障がい児者と家族を対象に、ランチビュッフェの会を開催しました。
 同ホテル「カフェトスカ」を会場としたランチ会には9組24人が参加し、バイキング形式で思い思いの料理を堪能しました。食後、みなとみらい地区の新名所、都市型循環式ロープウエー「ヨコハマ・エア・キャビン」に乗車。眼下に満開の桜を見ながら、つかの間の空中散歩を楽しみました。
 横浜市南区から祖母、母と参加した中学3年生(16)は「ランチ会は初めて。ローストビーフが柔らかくて、おいしかった。ちょっと怖いけれど、初めてのロープウエーも楽しみ」と話していました。

◎2022年度第2回理事会<2023年2月24日>、第3回理事会<2023年3月20日>、同第2回評議員会<2023年3月13日>開催  神奈川新聞厚生文化事業団の2022年度第3回理事会と、同第2回評議員会が横浜駅西口のベイシェラトンホテル&タワーズで開かれ、2023年度の事業計画案と予算案が原案通り承認されました。また、3月末で退任の小久保篤専務理事(事務局長)に代わって、倉田昭人顧問を新しい理事に選任。その後の理事会で倉田理事は専務理事・事務局長に就任しました。
 コロナ禍で実施が不透明な福祉事業もあるため、新規の代替事業も含めて対応します。コロナの影響は多少残るものの回復への期待を込めて、2700万円(2022年度予算比72万円増)の予算としました。

◎交通遺児3人に電子辞書を発送<2023年3月>  中学校を卒業する交通遺児に電子辞書等を贈り、高校等新しい生活で役立ててもらおうという、神奈川県社会福祉協議会との共催事業を実施しています。高校での学習に必要な英和辞典など多彩なコンテンツ満載の高機能電子辞書を3月上旬に対象者3人に発送しました。毎年、喜びや感謝の声が寄せられています。

◎かなとも募金、18団体へ助成金<2023年3月1日>  「こども食堂」支援を目的としたかなとも募金助成金の配分先が決まりました。
1日に行われた選考委員会で、助成金(上限20万円)として18団体へ配分することを決めました。
  配分先団体は次の通りです。
▽なまむぎこども食堂(横浜市鶴見区)▽親子で楽しむ♪子ども食堂とアート体験(同市中区)▽ArtLabOva横浜パラダイス会館(同)▽子どもフリースペースいらっしゃい(同市南区)▽港南台こども食堂みんなのカフェ(同市港南区)▽えんぴつルーム(同市保土ケ谷区)▽キッズカフェ杉田(同市磯子区)▽こどもすまいる食堂(同)▽もりのお茶の間(同市金沢区)▽わたぼうし教室(同市港北区)▽こども食堂 奏ロケット(同市都筑区)▽みやまえ食堂(同市泉区)▽多世代のココ食堂(川崎市幸区)▽エリーズカフェこども食堂(同市宮前区)▽メダカのお弁当(相模原市中央区)▽ゆめちゃん食堂(藤沢市)▽わいわい食堂(小田原市)▽わにわに食堂(大和市)

◎児童福祉施設の生徒らを対象にした空の旅「チャーターフライト」を実施<2023年2月18日>  県内の児童養護施設で暮らし、中学や高校をこの3月に卒業した生徒らを招待した「JALチャーターフライトで楽しむ日帰り空中散歩」が18日行われました。天候にも恵まれ、国際線仕様のB737型機(小堀敦土機長)による約180分の遊覧飛行を満喫しました。20施設の生徒計60人が参加。日帰りフライトは2021年10月以降4回目で、コロナ禍で中止となった「スキー教室」の代替事業です。卒業する生徒たちの思い出に残そうと企画しました。
 生徒らが同乗した同機は羽田空港を離陸後、富士山や南アルプス、瀬戸内海、伊豆半島などの回遊。途中で雲海が立ちこめる場面もありましたが、県内出身の客室乗務員や副操縦士らが学生時代の経験を紹介したり、機体の特徴をクイズで出題したりして学びを深めていました。
 参加した中学3年の女子生徒(15)は「初めて飛行機に乗ることができてよかった。クルーの会話術や仕事ぶりを間近で見られた」と感動した様子で、高校3年の男子生徒(18)は「いつか自分も世界中を飛び回りたい」と夢を掲げていました。
 神奈川新聞厚生文化事業団の主催で、県社会福祉協議会・県児童文化体育協会の後援、全国共済神奈川県生活協同組合・県共同募金会の協賛。


搭乗したB737型機をバックに記念写真に収まる参加者

機内ではクイズ形式の航空教室も開かれた

◎歳末たすけあい9団体へ配分金<2023年2月1日>  県共同募金会は1日、配分委員会を開き、昨年12月に実施した「第56回神奈川新聞歳末たすけあい」募金について、計9団体へ配分金を贈ることを決めました。
 寄せられた募金は227件702万5733円で、前回と比べ10件減、90万8791円減。昨年に続き、コロナ禍で日々の生活に困窮している人たちを支援する事業・団体にも配分対象を広げました。
 配分先と金額、事業内容は次の通りです。
 ▽神奈川湘南卓球クラブ(藤沢市弥勒寺)=8万円。障害者卓球講習会開催事業▽療育教室歩会(座間市さがみ野)=9万円。障害児療育用教室の照明器具更新工事▽ふらっとステーション・ドリーム(横浜市戸塚区深谷町)=14万円。心に病のある人たちの居場所づくりおよび精神保健への理解促進学習会の開催事業▽横浜市港笛会(横浜市鶴見区市場上町)=18万円。咽頭摘出者の当事者団体による会報「港笛」発行事業▽若年認知症グループどんどん(川崎市麻生区王禅寺東)=14万円。若年認知症の本人・家族の定例活動事業▽ボランティアすみれ(藤沢市みその台)=5万円。地域住民や当事者、その家族を対象とした「高齢者および障がい者の権利を守る講座」開催事業▽はぐるまの会・さくらホーム(川崎市多摩区中野島)=11万円。障害者グループホームの洗濯機購入▽にのみや子ども自然塾(二宮町山西)=11万円。コロナ禍における子どもたちの居場所支援事業▽神奈川新聞厚生文化事業団(横浜市中区太田町)=672万5733円。「車いす空の旅」「児童福祉施設スキー教室」などの福祉事業の実施、障害者団体等への活動補助金の助成など。

◎「かなとも募金」助成金の申請団体を募集中<2023年1月5日>  昨年7月からスタートした「かなとも募金」は、2022年12月末日現在で151件、279万2783円に達しました。好評につき募金受付期間を2月末日まで延長します。また、この募金の配分先を募集しています。対象は県内で活動している子ども食堂等です。下記の募集要項をよくお読みのうえ、応募用紙に必要事項を記入して押印のうえ、添付書類(募集要項の第6項の2参照)と一緒に1月31日必着で郵送してください。選考は3月上旬を予定しております。

2022年度「かなとも募金」助成金の募集要項

公益財団法人 神奈川新聞厚生文化事業団


1.趣旨・目的

「神奈川をもっとよくする」というコンセプトの〝かなとも〟(神奈川新聞社が運営する会員組織、いわゆる「友の会」)を介して、神奈川の未来を担う子どもたちを支援する。

2.「かなとも募金」助成金の対象

  1. 2022年度は、神奈川県内で「子ども食堂」等を運営しているボランティアグループ、NPO法人、その他助成の対象にふさわしいと認められる団体・個人を対象とする。
  2. 社会福祉法人、財団法人、社団法人、営利を目的とする法人は対象としない。
  3. 次の取り組みを優先 ①活動の安全性、継続性を高める取り組み ②休止中の活動再開。
  4. 対象期間は2023年4月1日~2024年3月31日とする。

3.応募条件

  1. 独立した資金管理が行われていること(個人で申請する場合、活動資金を管理する専用口座が必要)。
  2. 個人の場合は推薦者が必要。

4.募集期間

2023年1月5日(木)~1月31日(火)必着(郵送)。

5.選考基準

  1. 過去5回以上の活動実績があること。
  2. 具体的な計画があり、実現の可能性が見込まれること。
  3. 継続して活動ができると見込まれること。
    ※緊急性と社会的要請のある取り組みを優先する。

6.提出書類

  1. 所定の応募用紙(その1、その2、その3)
  2. その他添付書類
    • ①団体・グループの規約・役員名簿(個人の場合は不要)。
    • ②前年度の事業報告及び決算、今年度の事業計画及び予算等が掲載されたもの。
    • ③その他、団体・グループを紹介する会報、パンフレット、記事のコピー等(参考資料)。

7.助成金の額等

原則として、上限20万円とする。

8.助成の決定と通知

 当事業団、神奈川新聞社及び当事業団が選定した外部の有識者で構成する選考委員会で審査し、必要に応じて応募者や推薦者にヒアリングを行う。最終的に理事長が決定し、応募者等に通知する。なお、審査の過程は公表しない。

9.助成金の贈呈及び返還

 指定口座に振り込むものとし、振り込みを確認次第、当事業団に受領書を返送する。助成金の使途が不適当と認められるときは、当事業団理事長は助成決定の全部もしくは一部を取り消し、助成金の全部もしくは一部の返還を求めることがある。

10.報告の義務

事業終了後は、3カ月以内に結果及び使途明細等を明記した報告書を提出する

11.その他

  1. かなとも募金の助成を受けていることを、ポスターやチラシ、パンフレットなどに明記する。
  2. 助成後の活動について、神奈川新聞などで記事による紹介をすることもある。

12.応募先及び問い合わせ先

神奈川新聞厚生文化事業団事務局(申請は郵送のみの受け付け)

〒231-8445 横浜市中区太田町2-23
電話:045(222)0615
FAX:045(222)0614
MAIL:jigyodan@kanagawa-shimbun.jp

◎第56回神奈川新聞歳末たすけあい募金始まる<2022年12月1日>  今年も12月1日から第56回神奈川新聞歳末たすけあい募金がスタートしました。だれもが心豊かに生きていける地域社会づくりにご協力ください。詳細は下記の通りです。

◎配慮食対応のランチ楽しむ<2022年10月5日>  NPO法人フュージョンコムかながわ・県肢体不自由児協会と神奈川新聞厚生文化事業団は10月5日、横浜みなとみらい21(MM21)地区の横浜ベイホテル東急「カフェトスカ」でランチブッフェの会を開催しました。県内の障害児者と家族9組25人が参加し、配慮食の特別メニューを満喫しました。
 配慮食は、そしゃくや嚥下(えんげ)など食べる機能に障害のある人向けに、ペーストや刻んだ状態に調理した料理。レストランの味をそのまま楽しめるよう配慮され、見た目は異なるが同じ味の料理を家族で味わえます。
 横浜市鶴見区の阿部優大君(8)=写真右=と参加した父辰徳さんと母仁紀子さんは「ペースト食を試食してみたら、味がとても良く驚きました。息子も喜んで食べています」と話していました。

◎旭山動物園へ日帰りの旅<2022年9月9日>  障害者らを対象にした空の旅「JALチャーター便で出かける北の大地北海道・旭川初秋の旭山動物園を楽しもう!」が9月9日に行われました。今回で61回目、日帰り旅行は初めての試みです。県内の障害児者、家族やボランティアを加えた計131人が参加しました。
 一行は午前9時10分に羽田空港を出発し、10時45分に旭川空港へ到着。参加者には地元観光協会から記念品が贈呈されました。到着後は旭山動物園を訪れ、それぞれ園内を満喫していました。
 同園はホッキョクグマやゴマフアザラシが生き生きと動き回る「行動展示」が名物。ほかにもライオン、キリン、カバといった人気の動物や、エゾシカ、エゾヒグマなど北海道ならではの動物の生態を学びました。
 初めて飛行機に乗ったという横浜市港北区の末光優太さん(28)は「最初は飛行機に乗るのが怖かったけど、乗ってみたらなんてことはなかった。動物園では写真をたくさん撮れて楽しかった」と満足げでした。
 空の旅は、フュージョンコムかながわ・県肢体不自由児協会との共催。県遊技場協同組合・神奈川福祉事業協会などが支援しています。

◎夜空彩る2万発に障害児ら130人招待<2022年8月2日>  障害のある子どもたちや児童養護施設で生活する子どもたち、交通遺児らに花火大会を楽しんでもらおうと、神奈川新聞厚生文化事業団と横浜インポートマートは8月2日、横浜ワールドポーターズ(横浜市中区)の屋上に特別席を設置し、親子など約130人を招待しました。
「みなとみらいスマートフェスティバル2022」の花火打ち上げに合わせた企画で、午後7時半から色とりどりの花火が打ち上がると、参加者から歓声が上がりました。車いすを利用している同市鶴見区の小学6年、岩本希心さん(11)は特別席で初めて鑑賞。「コロナを忘れるくらいきれいだった。夏休みの思い出になった」と満喫した様子でした。
 特別席への招待は、2016年までの神奈川新聞花火大会の際を合わせて今回で19回目。過去2年は中止となったため、3年ぶりとなりました。

◎子ども食堂支援の「かなとも募金」がスタート<2022年7月16日>  「子ども食堂」は、子どもが一人でも参加でき、無料または低額で食事を提供する活動です。県内でも年々増加しており、今年1月の時点で381カ所を確認しています(神奈川こども食堂・地域食堂ネットワーク調べ)。子どもの7人に1人が〝相対的貧困〟と言われる中、「こども食堂」は気兼ねなく参加できて支援を受けられる場になっています。しかし、資金面などで苦境に立たされている運営団体も少なくありません。
 こうした「子ども食堂」を支援するために、今月から「かなとも募金」をスタートします。かなとも会員をはじめ県民のみなさまからの募金で、一人でも多くの子どもたちに食糧や居場所を提供するお手伝いができればと思います。名称は「かなとも募金」ですが、会員でない方も募金ができます。お預かりした募金は神奈川新聞社と神奈川新聞厚生文化事業団及び有識者で構成する配分委員会にて審査の上、「子ども食堂」にお渡しします。

◎障がい者のための「ランチブッフェの会」第2弾を開催<2022年7月16日>  神奈川新聞厚生文化事業団は7月16日、県内の障がい児者と家族を対象に、2回目のランチブッフェの会を開催しました。会場は横浜みなとみらいの横浜ベイホテル東急「カフェトスカ」。7組20人の障がい児者と家族らが、開催中のフェア「アニバーサリーブッフェ~こだわり食紀行~」の特製料理を堪能しました。
 新型コロナウイルス禍で外出もままならない日々が続いており、参加者は久々のレジャーを満喫。高校の同級生が2年ぶりに再会するなど、和やかな雰囲気に包まれました。横浜市港北区の井上惠美子さん=写真中央=と母の桂子さん=同右=は「今日のランチを楽しみにしていました。どの料理もおいしく、特にアジのなめろうフライがお気に入り」と話していました。

◎2022年度活動奨励支援金が「神奈川こども食堂・地域食堂ネットワーク」に<2022年6月14日>  2022年度の活動奨励支援金の対象に「神奈川こども食堂・地域食堂ネットワーク」(米田佐知子世話人)が選ばれました。子どもの貧困が社会問題化している中、増え続ける子ども食堂・地域食堂を支える県内唯一の中間団体として、情報交換の場づくりや支援情報の共有、交流会や勉強会の開催、寄贈品・寄付金の仲介と配分などを行っています。

◎2022年度第1回理事会<2022年5月30日>、同第2回評議員会<2022年6月14日>開催  神奈川新聞厚生文化事業団の2022年度第1回理事会と、同第1回評議員会が横浜駅西口のベイシェラトンホテル&タワーズで開かれ、2021年度の事業報告案と決算案が原案通り承認されました。2021年度の収支は、福祉寄付金などを合わせた経常収益が2579万2509円、福祉事業などに活用した経常費用が2838万96円で、一般正味財産期末残高は596万4459円となりました。

◎県内3団体が協働で「遺贈パンフレット」を作成<2022年4月>  遺贈や相続財産に関する相談や寄付の申し出が増えている状況を受け、県内で寄付金を受け付けている3団体が協働で「かながわ襷プロジェクト」を設立した。寄付金を福祉、教育、災害救護などの活動に変え、未来につないでいきます。
 3団体は、日本赤十字社神奈川県支部、神奈川県共同募金会、神奈川新聞厚生文化事業団。「これまで築いた財産の一部を寄付したい」「故人の遺産を社会のために役立てて欲しい」といった申し出を生かすため、昨年末から協議を重ねて同プロジェクトのパンフレットを作成しました。
 プロジェクト発案者で日本赤十字社県支部の松森繁事務局長は「この3団体の協働は初の試みで、分野は多少違っているが、相乗効果を期待している。パンフレットは順次、関係各所に配付して周知していきたい」と話しました。
かながわ襷プロジェクト

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